Favicon Generator
ファビコン一括作成

ロゴ画像を1枚入れるだけで、ブラウザのタブやスマホのホーム画面に使うアイコンをまとめて作ります。

画像は外部に送信しません。アイコンづくりもZIPの作成も、お使いのブラウザの中だけで行います。

まだ画像が読み込まれていません。

調整SETTINGS

タブ用アイコンの背景

スマホ用アイコン(iPhone・Android)は、透明を選んでもこの色で塗ります。透明のままだとiPhoneでは黒く表示されるためです。

0%
12%

タブは16pxととても小さいので、余白は0〜5%がおすすめです。スマホ用は10〜15%あると、角が丸く切られてもロゴが欠けません。

角丸

Android用(192・512px)の角を丸めます。iPhoneは自動で角が丸くなるので、apple-touch-iconは四角のまま書き出します。

画像の収め方

横長のロゴで文字が小さくなるときは、「切り抜く」でマーク部分だけを使うと見やすくなります。

切り抜く位置
50
50

見え方PREVIEW

ブラウザのタブ

上が明るい画面、下がダークモードです。暗い色のロゴが黒いタブで見えにくいときは、背景に色をつけてください。

スマホのホーム画面

iPhone(apple-touch-icon)
Android(Chrome)

各サイズ

    16・32・48pxは実際の大きさ、それより大きいものは縮めて表示しています。

    書き出すファイルFILES

      貼り付けるHTMLHTML

      
      								

      ZIPの中身をすべて、サイトのいちばん上の階層(https://example.com/ の直下)にアップロードし、このHTMLを各ページの <head> の中に貼り付けます。別の場所に置くときは「ファイルを置く場所」を /assets/icon/ のように書き換えてください。

      WordPressの場合WORDPRESS

      WordPressなら、HTMLの貼り付けは不要です。512pxの画像を1枚登録するだけで、必要なサイズを自動で作ってくれます。

      1. このページで作った android-chrome-512.png(または「512pxの画像だけ保存」で保存した画像)を用意します。
      2. 管理画面の 外観 → カスタマイズ → サイト基本情報 を開きます。
      3. サイトアイコン で画像を選び、「公開」を押します。

      テーマによっては「サイト基本情報」の場所が違うことがあります。ブロックテーマ(外観に「カスタマイズ」がないテーマ)では、外観 → エディターで「サイトロゴ」ブロックを選び、設定の「サイトアイコンとして使用する」をオンにします。上のHTMLとWordPressのサイトアイコンを両方入れると重複するので、どちらか一方にしてください。

      画像の読み込み・アイコンの作成・ZIPの作成は、すべてお使いのブラウザ内で行います。ZIPを作るときだけ、圧縮用のプログラム(JSZip)をcdnjsから読み込みます。画像そのものは外部に送信しません。