Public
自治体・行政のご担当者へ
こんなことで、止まっていませんか
- 予算と期間が先に決まっていて、その中で最善を出したい
- 関係者が多く、原稿がなかなか揃わない
- 広報物は毎年つくっているが、届けたい相手に届いている実感がない
- 前例を踏襲するしかなく、内容が更新されないままになっている
- 写真も原稿もこちらで用意しなければならず、担当者の負担が大きい
公共の広報を、内側から知っています
Forwardsが最初にデザインの仕事を引き受けたのは、市立小学校の周年行事でした。実行委員会の一員として、原稿の集め方から配布の段取りまで関わった経験が、いまの仕事の原点になっています。
委員長様からお預かりした原稿を整理し、地域の子どもたちへのインタビューを再構成し、校長先生からのご寄稿も含めてひとつの流れにする。学校・地域・保護者それぞれの立場からの想いが、一方的にならず自然につながるように構成する。そうした進め方でご一緒してきました。
これまでに 日野市商工会様、日野市地域広報部様、日野市立滝合小学校50周年実行委員会様、染地小学校開放運営委員会様、滝愛祭実行委員会様などのお仕事を担当しています。染地小学校開放運営委員会様の広報誌は、2016年秋と2017年秋の2年続けてお任せいただきました。
よくお引き受けしていること
原稿の整理と再構成から、撮影、デザイン、印刷の手配までまとめてお引き受けできます。提供しているサービスの一覧はこちらをご覧ください。