Welfare
福祉・医療のご担当者へ
こんなことで、止まっていませんか
- 利用者様やご家族に、施設の様子が十分に伝わっていない
- 専門的な内容を、分かりやすく伝えるのが難しい
- 職員の事務作業に時間が取られ、本来の支援に集中できない
- 求人を出しても応募が集まらない
- 紙とデータが混在していて、情報の共有に手間がかかる
教育と福祉、両方の現場を知っています
代表の橋口は、幼稚園教諭を経て、現在は就労継続支援A型事業所「風の谷」でも講師を務めています。教育の現場と福祉の現場、その両方を知る立場から、日常業務に直結する提案をいたします。
福祉の現場では、伝えるべき相手が利用者様・ご家族・職員・行政と多層になります。それぞれに必要な情報の粒度が違うため、ひとつの資料ですべてを兼ねようとすると、かえって何も伝わらなくなります。誰に何を届けるのかを整理するところからご一緒します。
これまでに 立川病院様、一般社団法人日本心理的安全教育機構様、虹のひかり保育園(狛江市)様、子どもの居場所づくりプロジェクトなどのお仕事を担当しています。
よくお引き受けしていること
導入して終わりにはしません。改善が現場に根付くまで、定期的なフォローアップで伴走します。詳しくは福祉・保育施設のDX支援をご覧ください。